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マクノスケ

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サムの新作「The Shack」(神の小屋)の予告が公開されました-!
テーマは宗教だけどサムの演技に期待!
予告には石田純一の娘のすみれちゃんもバッチリ写ってました。

キリスト教のメッセージを描く「神の小屋」の映画化。
平凡な男のマック。娘が誘拐され、ある山小屋から娘の血に染まった服が発見されるも消息不明のまま4年が過ぎたある日、「あの小屋へ来ないか」と招待状が届く。出掛けたマックを待っていたのは「神」「イエス」「聖霊」を名乗る3人の人物だった。サムの役はもちろん主人公のマック。聖霊を石田純一の娘すみれちゃんが演じているのも話題に。



そして映画秘宝さんのツイートで、
サムがTVシリーズ『Manifesto』でポール・ベタニー演じるユナボマーを追う
FBI捜査官ジム・フィッツジェラルド役で主演
することがわかりました!キャッホー!!
ケヴィン・スペイシーが製作総指揮、全8話のシリーズとなるそうです~。

このシリーズに関しては4月に報道があったようです。

『ハウス・オブ・カード』ケヴィン・スペイシーがあの犯罪者のドラマを制作
2016年04月04日 18時00分
提供:海外ドラマNAVI http://news.ameba.jp/20160404-844/
Netflixの政治ドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』で、主演と製作総指揮を務めているケヴィン・スペイシーが、米ディスカバリー・チャンネルで新作犯罪ドラマ『原題)』を制作することが明らかになった。米Varietyが伝えている。

本作は、連続爆弾魔、ユナボマーとして知られる世界で最も悪名高い犯罪者の一人、テッド・カジンスキーをFBIがどのように捕えたかを、FBIのプロファイラーの観点から描く。そのプロファイラーは、新しいアプローチで情報収集を行った
FBI特別捜査官のジム・フィッツジェラルド。
彼が言語学に注目したことで、それまで考えられていたものとは全く異なる犯人像が挙げられ、行き詰まっていた捜査は前進した。ニューヨーク・タイムズ紙とワシントン・ポスト紙に掲載されたユナボマーの犯行声明文(マニフェスト)と、カジンスキーの大学時代の論文の論調を分析した結果、カジンスキーがユナボマーであると結論づけられ、逮捕に至ったのだ。

ケヴィンは、『ハウス・オブ・カード』の製作パートナーであるデイナ・ブルネッティ、パイロット版で脚本を手掛けるアンドリュー・ソドロスキーらとともに製作総指揮を務める。キャストはまだ発表されていないが、エミー賞やゴールデン・グローブ賞に輝くNetflixの人気シリーズを手掛けるコンビの新作なので、続報に注目していきたい。(海外ドラマNAVI)


タイトルの「Manifesto」って犯行声明文って意味なのね。
FBIのプロファイラーの役なんてすごい!
しかも新しいアプローチで情報収集っておいしい役だー!!
WOWOWかHuluで配信してくれると嬉しいな。(←自分の都合で言ってます。)
ソース元(英語)http://www.hollywoodreporter.com/live-feed/sam-worthington-star-discoverys-unabomber-drama-manifesto-951878
映画秘宝ツイート https://twitter.com/eigahiho/status/804468490711146496

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